2009年11月 2日 (月)

相手を洗脳する文章テクニックも読みたまえ

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昨日に引き続き、宮川明先生の書籍をご紹介します。昨年末、TSUTAYAで売られていたときの第一印象は、『ホンマかいな』。それから間もなくして、DVDレンタルを見させていただいたのですが、なんと丁寧な感じの方で、しかも分かりやすい内容だったので、オークションで落札して購入した本です(古本でスマヌ…)。

これは情報起業家が中心となって読む書籍の中でもかなり後発の本なのですが、この本の特徴は、相手の無意識の部分に対し、『買ってみようかな…』と思わせる必須の魔法が詰められた本です。個人的にはこの本を読むのと同時に、TSUTAYAでレンタルDVDを見ることをオススメします。

昨日と今日にわたり、宮川明先生の書籍を紹介させていただきました。次回は何の本を紹介してみようか考え中です。


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2009年11月 1日 (日)

脳が冴える!朝1分勉強法を買って読んだヨ♪

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本日購入した本は、宮川明先生の「脳が冴える!朝1分勉強法」という本です。実質1分で勉強が終わるわけではありません。そういった浅はかなノウハウの本ではなく、勉強を通じて成功までの未来をショートカットすることができるノウハウがたくさん詰め込まれた本です。

今日から11/10まで、TSUTAYAキャンペーンが行われています。私はこのキャンペーンにより、2冊購入しました。一冊は、お知り合いの方に贈ってくださいとのことですので、人生をコンサルティングされている某知人にプレゼントしたいと思います。

出版記念キャンペーンはこちらをクリック


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2009年10月14日 (水)

ももたろうを読もうと思うきっかけをくださった名著

「ももたろう」を読んでみようと思いました。その理由は、先日買って、2日がかりで読み終えたとある本の中に、自分の立場がどこにあるのか、というテーマが記載されていたのを見つけたからです。『ああ、あの本か。私は既に読破→実践していますよ』とおっしゃる方は一流、『何の本を読んだのだろう』と考えた方もOK。

さてと、その本の2回目を読むとしましょうか。


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2009年10月 4日 (日)

『【プレスリリース】?それ何よ?』~起業家なのに知らなかった己の恥~

昔ファミ通とか読んでいたころから、聞いたことはある言葉でした。そうです。起業したにもかかわらず、全くその内容を知らなかった言葉【プレスリリース】。聞くは一時の恥、ということわざがありますが、こうやってブログに告白したということで、未だアヒルな私なりに格言を生み出すと、『無知はアウトプットすることで無知でなくなる』とでも言いましょうか。ポシティブに。

今日、【プレスリリース】ということばを教えてくれたのは、やはり名著と言われているあの本でした。『ああ、あの本か。経営者としてこいつはまだまだ勉強不足やな』と思われたビジネスの諸先輩方々、恥ずかしい限りです。もっともっと精進してまいります。

今日はその本のおかげで、起業って本当に大変だということが分かりました。特に私のような金もコネも人脈もない者にとっては、知らなければ命取りとも言えるべき常識でした。

でも、最近は本の選び方にも工夫するようになり、先日は超名著とも言える『XXXXXX大事典』も手に入れることに成功(こちらはまだ読むには力不足なので保管中)。アントニオ猪木さんの、『1、2、3、ダー!』が、『本、本、本、読めー!』に聞こえます。

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2009年10月 3日 (土)

中江有里さんは本を年間300冊読むらしいので、私も負けじと

経済ワイドビジョンeに出演していた中江有里さんは、年間300冊もの本を読むそうです。急激に好感度アップです。こういった向上心を持っている人にあこがれます。

そこまでとは言いませんが、私も一昨日、勝間和代さんの本を新たに買って読み、読書量を2~3倍に増やしなさいとありましたので、当然従うことにしました。

今月に入って10冊以上買ったのですが、まだ6冊は読んでいません。今日は仕事のアイデアノートを2冊仕上げて、今夜もう1冊仕上げます。お金を稼ぐのは大変です。


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2009年10月 1日 (木)

聖書の次に長く読まれている本と聞いて、ピンときた人を尊敬する

昨日、またしても名著を2冊購入し、早速1冊読みました。買ったのは『ザ・ゴール』とあと1冊。その1冊とは通称、『聖書の次に長く読まれている名著』。ちなみに私は特に聖書に興味があるわけではありません。あしからず。

この情報だけで、『ああ、あの本か。読んだぜ』と思われた方は読書をこよなく愛している方。『何ていうタイトルの本だろう?』と思われた方も読書が習慣化されている方。人前ではともかく、実際は『興味ない』と思われた方は非常に残念。今すぐ読書の素晴らしさを覚えてしまいましょう。

それ以外にも、勝るとも劣らぬ名著を2冊オークションで落札しました。ザ・ゴールは厚いのでちょっと後回しにして、既に発送中のもう1冊も興味深い本。順番に読み終えていきながら、更に読み返したい本がたくさんです。

今日は、オークションで超目玉とも言うべき仕入必須商品を発見!!なんとしてもオマエを~落としてみせ~る!ぜ?

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2009年9月24日 (木)

次こそは必ずお前のスカートをペラいてみせるぜ

早朝4時というのは、尊敬するミュージシャンの1人でもあるASKAさんいわく、歌作りのアイデアが降りてくる時刻だそうです。

私も偶然、30分ほど遅刻して目が覚めました。私の場合は歌作りなどで深夜2時くらいまで作業することはあっても、その時刻はあまり降りてくる時刻ではなかったのですが、色々なアイデアが降りてきたので、いつも机に置いてあるアイデアノートを開いた途端、色々と出てきました。

大半は私の商品の売り方、つまりポイントをついた市場への新規参入アイデアもさることながら、『こんなの売れねーよ』とか思うような、また別のアイデアがポツポツ。

某知人が、人の進化というのは一直線ではなく、くねくね道であることを、白い紙に書いて教えてくれたことがあるのですが、今朝の私の現象は、まさしくその曲がりながらも進んでいることを実感できたものでした。

ただ、デメリットもありました。今しがたPCを立ち上げ、Hotmailをチェックした際、アラート(オークションで誰かが出品したらメール通告してくれるサービス)に名著中の名著が!!すぐさま入札しようとすると…たったの6時間で終わってました。落札価格200円…女優に例えていうなら、今私が一番好きな福田萌ちゃんクラスの超べっぴん一流女優の名著…鬼の目から、バケツ一杯の涙がグスンだったぜ…

次こそは必ず、お前のスカート(ページ)を、ペラいてみせるぜ?

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2009年9月23日 (水)

成功は隣り合わせであり、その確率を上げてくれるのが本である

鬼才・神田昌典さんが認める占いの本に『未来事典』という本があります。占いというのは一種の心理学のようなものなので、実際の効果はどうであれ、私も結構好きな分野です。この前ブックオフで売っていたのを見つけたので、次もし在庫があれば、ぜひ購入しようと考えています。

で、占いという分野を利用し、自分の適職なんかを見て回った結果、私の目に留まったのは『マーケティング』と『リサーチ』。マーケティングやリサーチというのは、いわばデキる男の仕事♪どこか自分が高評価されているような気がしたのと(占いの典型的なハマり♪いやん♪)、同時にやりがいがある業務やね、と思い、いつかはその分野でがんばれたら人生が更に面白くなると思いました。

私の業種ですが、現在未だ売上ゼロ状態が続いていて、その準備や作業に追われているのですが、それと平行してYahoo!オークションに出品して小銭を作っています。ただ、オークションというマーケットはすでに過多期に入っており、消費者の目がシビアになってきているため、なかなか売れないのが現状です。

なぜ、売れなくなってきているオークションをしているのかというと、尊敬する一人でもあるサクセスプレナーの宮川明さんのメルマガを通じ、井上剛さんという方の情報を拝見しました。井上さんのpdfによると、菅野一勢さんや川島和正さんらのビッグネームが現れたのは、彼らのスタートラインがオークションだということを知ったのです。

で、どうして彼らは一流になれたのか。その疑問の解決には、やはり私の中で仮説が真実に変わった重要キーワードがありました。それは実際には2~3つほどあるらしいのですが、とりあえずそのひとつのキーワードが当てはまっていたのと、将来のために研究・実践することは必須であるために、厳しくも幸せな世界へと歩き始めたのです。

私も数冊の本を読みました。その重要キーワードのひとつというのは、『コピーライティング』です。

彼らはコピーライティングの重要性に興味を持ち、自らの経験をフルに生かして、お金を稼ぎ出しています。そして、彼らに限らず、独立起業者というのは、他人の時間を利用してお金を稼いでいるのです。それには『死に物狂いで勉強したんだろ?』ということに変わりはないのですが、そこで勘違いしてはいけないことがあります。

繰り返しますが、自らの経験をフルに生かすというのは、自らの経験の中に築かれたスキルがあるということで、同時に、お金を稼ぐ方法に、『新たな勉強は必ずしも必要ではない』ということです。

私の場合、コピーライティングはこれから徐々に学習していかなくてはならないのですが、それは後回しの高いところにある階段であって、それよりも、ずっと昔にオークションで売買をしたことがある、というスキルを生かすことが、私にとって昇るべき階段の第一段だと教えられたのです。

同時に、誰しもが何らかのスキルをすでに身につけていて、そのスキルを存分に発揮することが成功。成功は平等で、誰でも隣り合わせで持ち合わせているということです。

しかし、それでも成功は10人に1~2人くらいだと言います。ただ、それは巷のクソみたいなギャンブルで人生を潰すよりはるかに可能性を秘めているもので、同時に、人に愛され、人としての成長でもある『選ばなければならない道』であるのです。

『厳しいな』とか『怖いな』と思うのは必然です。しかし吉報があります。成功の低確率を限りなく上げるための、素晴らしい名著がこの世には存在するのです。それは、私が紹介するのではなく、一人ひとりにあわせたものが見つかるものです。そう、あなたが自分の足で見つけなければなりません。

これからますます厳しい時代になるでしょうし、人事ではなく、本当に大変なことになります。時間の空いていること、健康でいられること、様々な奇跡がもぎ取られてしまわないうちに、さあ今すぐ歩き出しましょう。成功者を見習うため、そしてあなたが成功するために、まずは本でも読もうぜ?

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2009年9月21日 (月)

1冊の恋人と旅に出た

今日は、ここ10年の読書の中で、3本の指に入るくらいの名著を読み始めました。事実、手に入れるまで『ホンマに名著か?』と思っていた本をYahoo!オークションで落札。今日届いたので、早速ペラペラ。

文章というのは大体が修飾されていたりするので、基本的に速読なのですが、ところどころ、通過駅(良い場面)で減速する特急列車のようにスピードを落としたり、停車駅(最高に良い場面)でじっくり読み返したりと、目を追うスピードにも、ステキな旅があります。今日の旅はまだ半分くらいですが、駅弁がすこぶる美味しい旅です。

明日は自宅で簿記セミナーを開催予定です。講師は私さるきり、生徒はリラクゼーション業務の事業主。今夜から、資料作成をしておかねばなりません。

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2009年9月20日 (日)

後藤武士さんの国語読解力の本は素晴らしかった

後藤武士さんの国語読解力の本を買って読みました。活字が多くてものすごく疲れたのですが、読書が更に面白くなる要素が満載で、なかなかの読み応えでした。

今日は、領収書をまとめて振替伝票に転記しました。今現在売上はゼロで、事実経費だけでしたが、勘定科目を書いたとき、感慨深いものがありました。

最近食事がおろそかになってきているのか、疲れやすくなっています。ムリをせず、ちょっとずつがんばっていこうと思います。


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2009年8月30日 (日)

億万長者専門学校には、必ず途中下車の研修がある

本のタイトルに、『稼げる』とか、『億万長者』などのことばが含まれている、自己啓発本が多数出版されています。私も何冊か読みましたが、それだけでは億万長者になれるどころか、一歩も進めないことがわかりました。

自己啓発の本は、その人のやる気を高めることばが収録されており、それを読み終えることによって、何らかの行動を移そうとする気持ちになれます。しかし、このような1冊を読み終わったところで、特別なアイデアやスキルが身につくわけではありません。

理由は簡単です。本のタイトルには、読み手のあなたを一時ジェット旅客機に乗せてくれる魔法がかかっているのですが、あくまでもそれは魔法で、必ず効き目が切れてしまうことがあるからです。

あなたの歩く能力は、あくまでもあなたの両足そのものだということです。それは、すべての人に対して平等な、神様からもらったおくりものなのです。

そこで大事なことは、『2人目の恩師を、自らの意思でみつけること』です。つまり、1000歩進んでしまったとき、一度998歩戻してくれる本(この時点で、確実に2歩進んだことになる本)を、いかに見つけて読むかということです。

昨日私が買って読んだ本は、すさまじく有益なものでした。あまり知られていない本ですのでここでは明かせませんが、もう1冊、昨年買って、今3度目を読んでいる本でよければご紹介します。

細野真宏の数学嫌いでも「数学的思考力」が飛躍的に身につく本!

上記の本は、細野真宏先生が、構想10年かけて書き上げた名著です。一言で言えば、『理解する順序を理解できる』とでも言いましょうか。興味ある方はぜひお読みください。

【今日のまとめ】

・タイトルに現金などの流動資産が含まれている本を読むのは、後回しでもよい

・頂(いただき)は誰にでもすぐ目につく場所にあるが、上ってみると大変なことがわかる

・本を読まず嫌いの人は、人生において大損する

・本は、人を後戻りさせなくてすむ、究極の恩師である

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2009年1月12日 (月)

カルチャーショック

Yahoo!オークションで、生涯最大級のカルチャーショックともいうべき本を買いました。一気に読み終わりましたが、武者震いがしてます。ライヴも成功に終わったし、しばらくは今までで最も勉強に没頭する事と思います。

生まれ変われるチャンスです。

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2008年12月12日 (金)

鈴木渡さんの「ひと目でわかるギターコードブック」も良い本です

こちらのギターコードの本も、素晴らしい本です!!今日見つけました。

あ、それから。今日は中くらいのお別れがありました。さようなら。

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2008年9月17日 (水)

木下綾乃さんってメルヘ~ン♪

教養があるフリをしてNHKを見ていると、イラストレーターの木下綾乃さんという方の、手作り手紙に関する番組をやっていました。手紙には魔法がかけられていて、どんな形であっても贈る方へのいたわり、思いやり、そして優しさが伝わる素晴らしいツールなのですが、木下さんの手紙ってとてもメルヘン♪う~ん、Merchen♪アイデア満載の手紙の数々は、まさしく21世紀の宝だと思いました。

オッサンのワシではありますが、こういう女性らしさの演出っていうのは、心にも「おかえりなさい」といったように、柔らかいタイムトラベルを感じさせます。

感謝の手紙、か。私もまた筆を取る時が来たようです。

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2008年2月 6日 (水)

SPI性格判断

先日、DSのSPIパーフェクト問題集というゲームというかツールを購入し、チマチマと遊んでいたところ、知を愛する者とすればこれがなかなかおもろい♪

で、SPIの性格診断の問題集を買ってきて早速実施。180問の問いに答えたところ…繊細で自虐的…おいおい…やばいんじゃねーのか?ま、嘘つきではありませんでした。

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