学芸高校近くのたこ焼き屋さん、35年間お疲れ様でした
暖めていたアイデアを実現するため、今日は3990円の書籍を購入しようとツタヤへ行きました。その近くにある別の書籍に、新たなアイデアがどんどん湧き出してくる書籍があり、結局そちらの方を購入。本屋は最高です。
で、早速そのアイデアを実現させるため、帰り道にある、とある業種のお店へ。それが何かは言えませんが、目的の商品はA商品を販売するための、A商品のレプリカ(言い方悪くてすみません)。A商品は高価なため、そのレプリカのセット欲しいと申し出ました。すると、いきなりビニールを開け始め、こんなのです、と見せる始末。おいおい…もう二度と行かないかもしれません。しかも、ネットで探したら約2.5倍の価格。やられました。
でも、憎んではいけません。サクセスプレナーの宮川明先生による今日のメルマガに、『傷つけられたという幻想を手放す』とありました。これはつまり、傷つけられたこと自体が幻想で、傷つけられることを自分で選択した結果らしいのです。ちょっと頭の中が??マークだらけですが、要するに相手を憎むことはいけないということです。
あ、そうだ。やっと本題。高知学芸高校近くにて、8個で100円のたこ焼きと、1本50円のおでんを販売していたお店が、35年目にして閉店となったそうです。19才のとき、学芸予備校へ行っていた友人が深夜に寮を抜け出し、ときどき食いに行っていたことから紹介された、小汚いけどうれしいお店。決しておいしいとは言い難い、でも以前は7個で100円だったのに、1個増量になったたこ焼きのお店。非常に残念です。おばちゃん、35年間お疲れ様でした。アリガトゥース!!
| 固定リンク | トラックバック (0)


最近のコメント